iMacros用便利コマンドメモ

iMacrosとは

自動化ソフトの老舗的な存在です
ブラウザのアドオンとしてインストールするため、
Windowsで作成したものがLinux等でも動くので重宝します。
今現在無料でビットコインを払い出す
https://freebitco.in/

http://freedoge.co.in/
で1時間置きの画像認証がすごく面倒だったのでテストしながら作成し、
現在最終調整中です
画像認証にはhttp://2captcha.com/
利用しているので実際には無料ではありませんが、計算上利益がでる予定です
絶賛ビットコイン高騰中でその分割も下げられていますが試しています
払い出しができるのは今の調子だと1ヶ月くらいかと思うのですが・・・
潰れないことを祈ります
その際は報告致します

はじめに

下記に色々とコマンドを記載してはおりますが
実はこんなプログラミングチックなことをしなくてもiMacrosは使う事ができます

インストール後にツールのタブをRec

Recordをクリック

すると、Stopを押すまでマクロを記録していってくれています

ただし、このマクロが結構そのサイトのその時にしか対応できない場合も多く、
自動化するにはどうしても記録されたものを弄っていかなかければなりません

ただ、コマンドの書き方等非常に勉強になりますし、一から書き上げなくてすみます。
自分もまずはRecordしたものを変更していっているので
是非お試しください

良く使う基本コマンド

クリックする
TAG
まさにこのためにiMacrosは存在しています
マウスの左クリックを使った操作を全て任せられます
ただし、クリックの場所指定に難しさがありますので下の項で説明致します

エラーを無視する
SET !ERRORIGNORE YES

自動化には多少のエラーは無視してどんどん進んでもらわなくてはいけません
自分はかならず使っています

以下追記していきます

たまに使う特殊なコマンド

マクロからマクロ(iim→iim)へ受け渡し
URL GOTO=imacros://run/?m=(マクロの名前).iim

マクロの最後に自分自身を指定すると無限ループします
指定できる数字以上にループさせたい時は便利

他追記していきます

iMacrosの記述方法基礎

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コメント

  1. aburi より:

    こんにちは。伺いたいのですが、無限ループを
    したいと思い、下記のコマンドをやってみたのですが>>>>>>>>

    マクロからマクロ(iim→iim)へ受け渡し
    URL GOTO=imacros://run/?m=(マクロの名前).iim

    マクロの最後に自分自身を指定すると無限ループします
    指定できる数字以上にループさせたい時は便利
    >>>>>>>>>

    やってみたのですが、下記の表示が出て、
    エラー表示されます。

    SyntaxError:10行目のURLコマンドの形式が間違っています

    原因わかりますか?

    よろしくお願いします。